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概要:
ナショナル セミコンダクターのA/DコンバータやD/Aコンバータの評価やデザイン・インを容易にするデータ・コンバージョン評価ボードをご紹介します。
| 評価ボード&ユーザーズ・ガイド |
分解能(ビット) |
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A/Dコンバータ評価ボードは、2つのモードのどちらかをご利用いただけます。ひとつはマニュアルないしスタンドアローン・モードで、評価ボードを適切なテスト機器と共に、A/Dコンバータの性能評価に用いることができます。もうひとつは、コンピュータないし自動モードで、シリアル通信ポートを介してPCに接続されたWaveVision デジタル・インタフェース・ボードに評価ボードを接続することで、評価作業を簡素化できます。(WaveVision デジタル・インタフェース・ボードについては「データ・キャプチャ・ボードおよびソフトウェア」の欄より適切なバージョンをお選びください。)
以下にあるD/Aコンバータの表中の「PCインタフェース・ボード」は「WaveVision4 データ・キャプチャ・ボード」です。Wavevision4ソフトウェアを使ってPCからDACをドライブできます。
評価ボードの選び方:
上記の表からA/DコンバータまたはD/Aコンバータのタイプを選んでリンクをクリックすると、評価ボードの注文、ユーザーズ・ガイドのダウンロード、製品フォルダの閲覧、WaveVisionソフトウェアの適切なバージョンをダウンロードできます。
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